ひとから
ゲーム終わった後に時間があったので、ひとから行ってきました。
今回は
空色デイズと、恋をはじめようを憶えようといったんですが。空色デイズが思ったより難しかったです。
恋をはじめようはCメロさえ憶えちゃえばいける感じですね。どちらにしろもう少し聞き込む必要がありそうです。
空色デイズ
恋をはじめよう
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しあわせのおもちゃばこは管理人の琴吹が書いたお話を発表するページです。
更新速度は遅くても、少しずつでもお話を書いていこうと思います。
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ゲーム終わった後に時間があったので、ひとから行ってきました。
今回は
空色デイズと、恋をはじめようを憶えようといったんですが。空色デイズが思ったより難しかったです。
恋をはじめようはCメロさえ憶えちゃえばいける感じですね。どちらにしろもう少し聞き込む必要がありそうです。
空色デイズ
恋をはじめよう
2012.05.28 00:48 iVideo, つぶやき | 固定リンク
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5/19
自社で会議の後、流山ゲーム会に参加。
まどまぎおん・ランカスター・ハゲタカの餌食・バックスタブ
この日。科学物質流失のせいで千葉県全域で断水トイレが使えないという自体に。
このバックスタブを教えてもらえたのが一番の収穫かも。
・場代を1枚
・サイコロを各自隠して目を決める
・一斉にオープンし勝者を判定
判定はD6の場合「6」が一番強いが、誰かが「5」を出していた場合は、「5」
が一番強くなる。同様に、4が出ていた場合は4が強くなる、以下継続。
勝者が場代を山分け、端数は次回に繰り越し。
例 5人プレイ
6 5 4 3 2 の場合、2が勝利 5枚
6 5 4 3 1 の場合、3が勝利 5枚
6 4 4 3 1 の場合、6が勝利 5枚
6 5 4 3 3 の場合、3が勝利 2枚で1枚次回繰り越し
6 5 4 4 4 の場合、4が勝利 1枚で2枚次回繰り越し
5/20
ゲームマーケットで買ってきたのを中心にゲーム会
im@s Showdown!
ヒットメーカー
HYKE
ニムト
どれも面白かったけど、
im@s Showdown!は競ゲーとしてはかなり優秀だった。
アイドルの特殊能力の使い方がかなり肝。
5/27
マンションオブマッドネス
クトルフ神話をベースにしたボードゲーム。
ディセントに比べればルールは優しくなってる感じ。
四人中三人発狂するも、何とかシナリオクリア。ここぞと言うときにファンブルが出て、薄氷を踏む思いなゲーム展開になりました。
2012.05.28 00:21 TRPG, ゲーム | 固定リンク
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野村 美月: “文学少女”と穢名の天使 (ファミ通文庫)
琴吹さんメインの一冊。
友達のことを思ってがんばる琴吹さんはすごくけなげでかわいかったです。
改めて読み直してみると、今回のお話しは琴吹さんのかわいさと、次へ振るための準備という感じがしますね。
今回は種明かしのシーンが印象的でした。
あのときあの人が心葉に言ったせりふ。その後の行動と心葉の衝撃を見て、ToHeart2の双子姉妹シナリオのあのせりふを思い出しました。
琴吹さん主役でかわいかったんだけど、自分の中でのランクは3番目だったり。
この人のことが読みたくて、このシリーズを買った自分としてはちょっと複雑な気分だったり。
(★★★★)
野村 美月: “文学少女”と死にたがりの道化 (ファミ通文庫)
琴吹さん目当てに買った本なのですが、面白かったです。
琴吹さんはキャラ紹介に載ってるけど、載ってるくらいが不思議なくらいのちょい役で評価は保留中です。
お話しの方は面白かったです。
お風呂に持ち込んでお風呂の中で一気に読んじゃいました。
おいしそうにお話を食べる文学少女さんがちょっとうらやましいなとおもいました。今度人間失格。あるいは太宰の作品を読んでみよう。そう思わせるお話しでした。 (★★★★)
山野 車輪: マンガ嫌韓流3 (晋遊舎ムック)
今までは、韓国との過去の出来事。今回のは韓国との最近の出来事のお話しでした。
面白かったけど、基本的にはやっぱり知ってることばかりでした。
よっぽど好きでもない限りは、借りて読めば十分じゃないかと思います。 (★★★)
高田 崇史: QED 竹取伝説
竹取物語をベースにしてあるので、楽しみにしていたんですが・・・。いや、面白かったですよ。でも、百人一首の時と比べて、民俗学的な話が多く、そういうのが苦手だと、ちょっと厳しいかもしれません。百人一首の時みたいにつながっていく感じが少し希薄だったので、謎が解かれていくわくわく感は少なかったかなと。
竹取物語にちょっと興味がある程度だと、ついて行くのはつらいかもしれません。 (★★★)
金 城模: マンガ嫌日流
詳細は記事を参照 (★★★)
冬馬 由美: 小説版 ああっ女神さまっ 初終―First End
女神様の世界観で広げられるSFのお話。
天界や魔界のシステムのことにふれられたりするので、SF関係のお話が苦手だとちょっとつらいかもしれないなあとは読んでて思いました。
読み終わった後の感想は、「そして物語は円環に」という感じでした。
ファンなら買いで問題ないと思います。 (★★★★)
稲葉 義明/F.E.A.R.: アルシャードガイア リプレイ 神の贈り物
高LVパーティのリプレイ。加護の説明なんかはわかっているものとしてかかれてしまって、ルールに詳しくない読者はおいていかれてしまっているのは残念でした。
あとはやっぱり高レベルだけに強く世界観に依存するルールが使用されていたりして、リプレイを読むだけのファンにはつらい作りになっているなと思いました。
上級ルールまでルールが頭に入っているならば、興味深く読めるお話だと思います。 (★★★)
出海 まこと: ときめきメモリアルOnly Love
オンライン版のときメモの小説ですね。
あまり、オンラインでは遊ぶことがなかったので知らないキャラがいました。水泳部の子すごく好みなんだけどなあ・・・。
それなりにおもしろかったです。オンラインで遊んだことのある人なら、楽しめると思います。それ以外の人はアニメ見た人になるのかな? アニメみたことないんで何ともいえませんけど。
この小説のいいところは、実際にどれくらい移動したのか、位置がどの辺なのかゲーム中で把握できるところでしょうね。
個人的には天宮と書いてあるところを藤崎と変えるとときメモ1の小説ができあがるなあとか思って読んでました。
感覚的には詩織より天宮さんの方が好きですけどね。 (★★★)
篠谷 志乃: 新ソード・ワールドRPGリプレイ集Waltz 2
自分はこの優しいパーティが大好きです。
そんなメンバーがいろいろなことに対して一喜一憂するセッションは見ていてすごく楽しいです。
個人的にはソードワールドのリプレイの中では1,2を争うおすすめ度です。 (★★★★)
矢野 俊策: 覚悟の扉―ダブルクロス・リプレイ・アライブ
この人のダブルクロスのリプレイはいつ読んでもシリアスですね。
今回もシリアスなお話です。
おもしろかったですが、これからという感じがよくでているので、もう少しお話が進んでから一気に読んだ方がいいかもとも思います。
続きが待ち遠しい作品です。 (★★★★)
日高 真紅: ナイトウィザード ノベル 星を継ぐ者
リプレイの星と継ぐものを忠実に再現してあって、面白かったです。
戦闘開始時にファンブルしたところとか、柊の学年が下がっているところとかもちゃんと、理由付けされていましたし。
この話は、リプレイと読み比べないともったいないと思えるできでした。
(★★★★)
田中 天: ダブルクロス・リプレイ・トワイライト2熱き夕陽の快男児
読み物としては、面白かったですが、それだけに実際にこのステージで遊ぶことを考えた場合、より敷居が高くなるなあと感じた作品でした。このステージは歴史知識を要求されるなあと強く感じました。 (★★★★)
力造: 悪魔憑きの学園―デモンパラサイト・リプレイ
1巻を読んだときは微妙だと思っていたのですが、こなれてきたせいかテンポ良く読めました。
1巻2巻と同様にマスターと先輩のやりとりは無くても良いと思います。
(★★★)
Key: CLANNADオフィシャルコミック (2)
(★★★★)
Key: CLANNADオフィシャルコミック (1)
(★★★★)
「反日マスコミ」の真実
2006/11/24
(★★★)
赤石 路代: NEWS6:30
2006/11/24 (★★★★)
高田 崇史: QED―百人一首の呪
2006/5/20
(★★★★)
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