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2007.02.25

きのうパの(BlogPet)

きのうパの、政権をデモしなかった?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こゆき」が書きました。

2007.02.24

竹島の日を振り返る

さて、竹島の日がすぎました。

領有権訴え 「竹島の日」で資料室臨時開設

 島根県の竹島の日条例制定後、二回目の「竹島の日」を迎えた二十二日、県は竹島(韓国名・独島)の領土権早期確立アピールの一環として、松江市殿町の県立博物館内に竹島資料室を臨時開設した。竹島関連の古地図や文書を展示している。二十四日まで。


竹島資料室で竹島関連の文書について担当者から説明を受ける澄田知事
 竹島資料室は四月に本格オープンの予定。

 今回、同館二階の資料室を中心に三十点が展示された。米子市立山陰歴史館所蔵の、鳥取藩が一七二四年に幕府に提出した竹島(現在の鬱陵島)や松島(現在の竹島)が描かれた「竹嶋之図」や、米子の村川家が幕府から渡海許可を受けて十七世紀に松島でアシカ漁をしていたことが分かる「松嶋絵図」の写真版も。

 見学した澄田信義知事は「事実関係に基づき、是々非々で冷静に議論することが大事で、竹島の領有権が日本にあることを示す資料が集まったと思う」と感想を語った。

 県は二十四日、松江市殿町の県民会館で「竹島の日」記念式典と領土問題を考えるフォーラムを開く。佐瀬昌盛・防衛大学校名誉教授と黒田勝弘・産経新聞論説委員の講演や、県竹島問題研究会の報告などがある。

日本海新聞

慶尚北道知事、「竹島の日」に独島訪問  島根県の「竹島の日」を迎えた22日午後、金寛容(キム・グァンヨン)慶尚北道知事が独島(日本名竹島)を訪問した。金寛容知事は「独島は大韓民国が実効的に支配する韓国の領土であり、独島を直接管轄する道の知事として、独島が韓国の領土であるという事実を再度世界にアピールするため訪問した」と語った。

 金寛容知事はこの日午後、慶尚北道議会の李相千(イ・サンチョン)議長や独島を管轄する鬱陵郡の鄭胤烈(チョン・ユンヨル)郡守など15人とともに消防ヘリに乗り、独島の東島に到着、独島警備隊を慰問した。

 また、西島にも赴き、独島住民のキム・ソンドさん(67)とキム・シンヨルさん(69)夫妻に直接会う予定だったが、波が高く中止された。その代わり、金寛容知事は電話をかけて安否を尋ね、キムさん夫妻を激励した。金寛容知事はこの日、「これまでは独島の保存・管理に比重を置いていたが、今年はより積極的な利用と管理に重点投資する」と表明した。

 なお「竹島の日」とは、独島に対する実効的支配を確実にするため、1905年2月22日に島根県が独島を自県の付属諸島として告示したことを記念しようと、島根県議会が2005年に条例で制定したもの。

チェ・ジェフン記者

朝鮮日報

22日に2度目の竹島の日 成果強調の島根県、冷めた声も

日本と韓国が領有権を主張する日本海の竹島。22日、島根県が世論喚起を目指して制定した2度目の「竹島の日」を迎えた。

 県は竹島に対する県民の認識が着実に広がっていると成果を強調するが、漁業問題に進展はなく、地元関係者からは冷めた見方も出始めている。

 県が昨年7月、民間の調査会社に委託し県民1000人を対象に実施した県政世論調査で、「竹島問題に関心がある」との回答が7割に上り、県幹部は「周知には一定の成果があった」と胸を張った。

 条例制定以降、歴史や地理の専門家10人による竹島問題研究会を発足させ、資料収集や歴史研究を実施。昨年11月に韓国側研究者と意見交換するなど地道な活動が続いている。

 一方、漁業関係者が強く望んでいる竹島周辺海域での操業をめぐる日韓交渉は、目立った進展がなかった。

徳島新聞

韓国で竹島問題棚上げ論 研究機関「後世の知恵を待つ」 大統領の意向を反映か

 日韓両国が領有権を争う竹島(韓国名・独島(トクド))をめぐり、韓国政府系研究機関のトップが「(問題解決について)後世の知恵を待つのはどうか」と、棚上げを提案する発言をしていたことが分かった。宋旻淳(ソンミンスン)外交通商相も現実的対応を示唆。島根県の「竹島の日」(2月22日)制定で日韓関係がこじれて2年になったのを機に、盧武鉉政権が棚上げを模索しているとの観測もある。 (ソウル・原田正隆)

 聯合ニュースによると外交通商省傘下の外交安保研究院の李柱欽(イジュフム)院長は最近、大学生対象のセミナーで「独島がわれわれのものである以上、そして相手(日本)が奪おうとしない以上は現状を維持し、後世の知恵を待つのはどうか」と述べた。

 さらに「独島が韓国の領土であることに異論の余地はないが、同時に1億2000万人の日本人の大部分が独島が日本領土と信じていることも事実」と発言。「欧州の人々は領土紛争の現場を含め、国境を自由に越えている。われわれに何かを示唆している」とも語った。

 外交官出身の李院長は在日本韓国大使館勤務を経験した知日派。青瓦台(大統領官邸)秘書官も務め、盧大統領の信頼が厚いブレーンという。

 一方、宋外交通商相は21日の記者会見で李院長の発言に関し「(観光地になっている全羅南道の)紅島も独島も同じ(韓国の)島だ。そう見ればよい」と述べた。韓国による竹島の「実効支配」を強調しつつ、当分の間は解決が困難とみられる竹島問題の棚上げも示唆したとみられる。

 盧大統領は1月の新年記者会見で、昨年11月のハノイでの安倍晋三首相との会談で、「日本海」の呼称を「平和の海」とするよう提案したことを明らかにした。

 韓国が一貫して主張してきた「東海(トンヘ)」を事実上取り下げるもので、大統領は「韓国では東海、日本では日本海だが、世界的には日本海がもっとよく知られている」「だから少しずつ歩み寄り、平和の海などと言えば、志のある国民は歓迎するだろう」と述べた。

 韓国の日韓関係研究者は、大統領が「批判する方々には、何かの道を開いていくため模索するのが政治であり外交だ、と申し上げたい」と強調したことに着目。「日中関係改善の動きや北朝鮮核問題を背景に、懸案を当面棚上げし、韓日関係改善を図ることが重要だとのメッセージとも受け止められる」と話す。

=2007/02/24付 西日本新聞朝刊=

島根県と慶尚北道の交流、13事業「中止」「不参加」


 島根県が条例を制定してから2度目の「竹島の日」が22日、訪れる。条例制定を機に同県と姉妹提携していた韓国・慶尚北道が断交を宣言するなど、日韓関係の悪化を招いた。同県によると県の関係機関と同道との交流事業20件のうち、13事業で「中止」「不参加」という状況が続く。交流の完全復活には、なお時間を要しそうだ。

 同県文化国際課などによると、県の関係機関と慶尚北道との交流事業は20件。このうち、現在中止されているのは、職員の相互派遣や交流美術展など11件に上る。

 北東アジア地域の文化交流を目的に、中国やロシアをはじめ4カ国の自治体から芸能団を招き、県内で公演する「北東アジア国際文化パレットin島根」など2件は継続開催しているものの、韓国からの参加は途絶えたままだ。

 従来通り、事業が継続実施されているのは「しまね青年の翼・韓国プログラム」など4件。また、隠岐水産高校の航海体験学習など3件は事業が再開された。

 島根県と、独島を所管する慶尚北道が姉妹提携を締結したのが1989年。締結書を交わした澄田信義知事は「交流と領土問題は切り離して進めるべきだ」と訴える。

 しかし、両者の橋渡し役を務めた在日韓国民団島根県地方本部の朴熙澤(パク・ヒーテク)常任顧問は「『竹島の日』条例を撤回しない限り、交流の復活はないだろう」と厳しい見方をする。ただし、友好親善を目的に県内の小中学生を韓国へ派遣する日韓親善「少年の翼」が継続されたことを挙げ「草の根のネットワークは生きている。できるところから少しずつ復活すればいい」と期待を寄せた。


山陰中央新報

【時論】論理と名分の力

朝鮮時代のソンビ(士人、学者)は論理と名分を重視した。 政争の核心には常に論理と名分の衝突があった。 論理と名分は広い支持基盤が得られる最高の手段であったし、国を率いていく力の中心だった。

一方、日本は長いあいだ侍、すなわち武人が支配する社会だった。 このため武力で覇権を争う戦争が数百年間続いた。 こうした日本も壬辰倭乱(文禄の役)以後には朝鮮から朱子学を受け入れて武士の正統思想とした。 その後、日本は名分と論理を重要視し、およそ270年間、江戸時代という平和時代を謳歌することになる。

続いて起きた明治維新は、天皇にすべての権力を返上し、王政を復古するという名分の下で断行された。 それは、武力的な政権交代というよりも、天皇中心主義を前面に押し出した尊王派と、江戸幕府を延命させようという佐幕派の論理と名分の戦いが核心要因だった。

こうした一連の歴史的過程を通じて、日本は行動に踏み切る前に十分に論理と名分を築いておく習性を持つようになった。 言い換えれば、日本は朝鮮のソンビ精神の中から論理と名分の力を受け入れ、これをまず確立させた後に武力を使用するようになったのだ。

日本人のこうした態度は現在でもそのまま受け継がれている。 日本人は国際的な紛争や論議で優位に立つため、国際法や西洋列強の慣行などを綿密に研究し、論理と名分を作りだすことを最優先に考える。

2月22日は日本の島根県が一方的に制定した「竹島の日」だ。 島根県は今年「竹島の日」記念行事を大々的に行う予定という。 日本側が独島(ドクト、日本名・竹島)を日本の領土だと主張することには、それなりの論理がある。 日本側は国際法の論理に立脚した歴史的事実を動員しながら活動を正当化しているのだ。 日本の独島領有権主張には論理と名分が込められている。

このため、これに対応する韓国側は単純なデモや抗議活動だけでは決して日本よりも優位に立つことはできない。 日本側の論理が誤った主張にすぎないということを納得させることができてこそ、その主張を打ち破ることができ、結果的に活動基盤までも崩すことができる。 したがって日本の論理と名分を徹底的に論駁せず、日本側の活動だけを阻止しようとすれば、十分な成功は期待しがたい。 むしろ韓国側のデモや抗議活動が結果的に日本の主張や名分をさらに強化させる可能性もある。

無計画に戦地に飛び込むと負けるものだ。 いまや韓国測もデモに乗り出すその熱情で、論理と名分を積んでいかなければならない。 これに関連する歴史的・国際法的資料を発掘し、より一層科学的かつ緻密な論理と名分を蓄積する方向に戦略を変更すべきだ。 そして相手が何を言っているのかを正確に判断しなければならない。 そうしてこそ、相手にはどんな問題点があり、何を隠ぺい・歪曲していて、どのように対応しなければならないのかが確実に分かるからだ。

日本国民のおよそ8割は独島に特別な関心を持っていない。 しかし残りの2割は、独島が日本の領土だという論理を上手く説明できる。 しかし韓国人は誰もが独島は韓国領土だと主張するものの、それを論理的に説明できる人は知識人の中でも多くない。 こうした韓国の実像は1日も早く是正されなければならない。 知識人なら、自分の専攻分野だけでなく、主な国際問題の争点が何かを正確に知っておく必要がある。 特に、独島領有権は隣国との友好がかかった重大なものだ。 また日本の表情を窺いながら独島問題から顔を背けようという、一部の人々の卑屈な態度は是正されなければならない。 相手側が誤って認識し、それが相当な危険性を内包しているなら、それを正すのが真のソンビの役割ではないだろうか。

保坂祐二・世宗(セジョン)大日本学教授


中央日報 


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2007.02.22

2月22日は………

2月22日といえば、館林の告白イベントははずせませんよね。
卒業式前の最後の日曜日。突然掛かってくる電話。
初めて、留守番電話の彼女と電話で声を交わす。

ときメモのこのイベントが大好きで、お話書いてるくらいですし。
タイトルは「最後の日曜日
222記念で、こっそりと公開です。

今見ると、結構アラがありますね。なるべく早いうちに、ちゃんと公開したいなとは思っています。

と、いきなりはずしてみる。


2月22日はやっぱり猫の日ですよね。にゃん・にゃん・にゃんから来ているそうです。
このネタは去年もやったからつまらないか。


2月22日は「竹島の日」ですね。
竹島に関する日本の主張は外務省のページが良いのかな?
他にも、いろいろページがあるので探してみるのが良いのかも。

竹島プロジェクト2007  みんなで竹島の日を盛り上げよう!キャンペーン で紹介されているページも書いておきますね。

● 島根県のホームページ かえれ!竹島
●  竹島問題のページ

一方韓国の主張なんかは厳選!韓国情報なんか良いのかも知れませんね。

詳細はやっぱり自分で調べるのが良いと思います。
足がかりになるように、ウィキペディアの竹島のページと独島のページにリンクを張っておきます。


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2007.02.20

草津に行ってきました2

午前0時10分頃、友人から電話。
遊びに来る予定だったから、詳しい予定を相談するつもりで、仕事帰りに電話したのだけどそのときでなくて、その時分に掛かってきました。
いろいろ話しているうちになぜか温泉に行くことに。
で、決まったのが草津。提案は琴吹。
遠いのが難点だけど、行ったことがあるので現地の状況が多少わかっていたから。もらい湯するにしても、お風呂が密集しているので、日帰りでも楽しめるのではないかと思ったのです。
結局。その日が始まって20分で、その日、温泉に行くことが決まりました。

で、いろいろ調べてみて、3連休の1日目、やっぱりどこもいっぱい。
現地の観光協会に直で行って宿を紹介してもらい、それでも空いてなかったら日帰りにしようと言うことに。

で、なんだかんだいって、寝たのが3時頃。早めにでようとしたら、排水管掃除作業とかやってきて、出鼻をくじかれる。まあ、何とか、それもつつがなく終わり、予定より10分早い時間に上野に到着。上野で特急草津に乗って、一路草津へ。
電車の中ではずっと寝てました。

友人の方は鈍行で来るということで、15分くらい駅で待って、合流。
長野原草津口から、バスで草津へ。

20分くらいで、草津に到着。すぐに草津温泉旅館協同組合というところに飛び込んで、宿を確認。素泊まりで4500円で泊まれるところがあると言うことで、早速予約してもらい、宿へ。

宿は、中島屋旅館。こじんまりとした宿だったけど、部屋も綺麗で2人で泊まる分には十分な広さでした。

で、遅めのお昼ということで、友人は、チャーシュー麺・自分はうどんを頼んで、少し休憩。で、ぶらぶらとのんびり散歩しながら、西の河原露天風呂へ。

ここは、以前にも行ったことがあるところ。ここは混んでいても、温泉自体はすごい広いので狭い気がしない。
まあ、着替えるときは難なのだけど。割引券があっても50円しか割引いてくらなかったのは、ちょっとショックでした。せめて100円引きだよな………。

行きに、以前ソフトクリームを食べたお店がつぶれているのを発見してちょっとショックでした。

で、風呂上がりに、ご飯でも食べようと。帰り道にあった、もう一丁というお店に入る。
そこは、値段の割に量が多めで、味も悪くなかったので、大満足。

そこで晩ご飯をすませて、湯畑近くの酒屋でお酒を買って、宿へ。
そこで、友人が将棋をしようと言い出すので、将棋をしながらいっぱい。
結果は友人の勝ちでした。

将棋が終わると同時に、友人がつぶれてしまったので、外に買い出し・お風呂。で、がちゃSレイニーの推敲。今、風さんとくま一号さんに見てもらっているところなので、近日中に公開できそう。
次回か次次回が行くべき道編琴吹ルートの最終回になりそうです。


で、推敲が終わったところで友人が起きたので、もう一度お風呂へ。
で、お風呂にはいってから、琴吹は寝ました。
友人はレッドホットチリペッパーに夢中でしたが。


朝起きて、お風呂へ。
寝たのは3時頃なのでかなり眠かったです。
で、5時ごろ寝たという友人をたたき起こして、チェックアウト。
朝ご飯どうしようかといいつつ、地蔵の湯へ。

地蔵の湯。お湯は温めで悪くなかったんですが、すごく狭かったです。
人もいっぱい来たので、窮屈でもう行きたいとは思いませんでした。

それから、湯畑方向に向かいながら、ご飯食べたら熱帯園でもいきたいね。とか話をして、湯畑に到着。でお昼どうしようかと行ってたら、熱帯園の送迎の運転手さんと目があって、思わず手を挙げてしまいました。
で、熱帯園に到着。

熱帯園。個人経営(?)らしいですが結構規模があります。
見るのに思ったより時間が掛かりました。
個人的に面白かったのがドクターフィッシュ。
皮膚にあるよけいなものを食べてくれるんだそうで。
自分も手を入れて体験してみましたが、こそばゆくて不思議な感覚。
自分によってくる魚が見られると言うことでアニマルテラピー的な効果もあるようなことも言ってました。

それを見終わったあと壱番という店で、ラーメンを食べる。
自分が頼んだのは塩ラーメン。味は、可もなく不可もなく。ただ、出てくるのに時間がかかりすぎ。
30分以上待たされました。
友人は、豚骨塩ラーメンをたべて、美味しくない。と不満たらたらでした。
まあ、あえて選択する必要はないかと。

で、白旗の湯へ。

白旗の湯も前に行ったことがあるお風呂です。
ここは、相変わらず混んでました。
悪くはないんですけど、のんびりするにはつらいんですよねえ。
人が多すぎて居心地悪かったです。

そのあと、温泉卵ソフトを食べて、どうしようか相談し、とりあえず、西の河原方面に歩き、湯畑から5分もしない場所に、小さな公衆浴場の関の湯を発見。
ここは、二人でいっぱいになっちゃうくらいの、ほんとに小さなおふろでした。
おそらく、本当に地元の人しか入らないんだろうね
とかいいつつ、はいりました。
3にんで入るには、狭いお風呂なので、ほかの人が来ても、あきらめて帰ってくれたので。のんびりつかることができました。
今回の目玉でした。

それから、お風呂にはいったあと、そろそろ時間ということで、バスターミナルに行き、バスにのって、長野原草津口。
かえりは、大宮にいる友人と食事でもしようと計画し、二人で鈍行で、のんびり。

8時頃にさいたま新都心について合流し、イオンのフードコートで食事をしたあと、軽く飲むことに。
で、終わったのが、朝の5時。軽くどころじゃなく、結局閉店まで、いました。
言葉遊びが好きな人たちなので、サブカルチャーとはなんぞや?とか、いろいろ話してました。
で、宇都宮線、にのって上野に。
上野で、常磐線に乗り、気がつくと取手。
二日酔いと、睡魔と戦いながら、逆方向に乗り換えて、松戸へ。
ここで、初めて常磐線のグリーン車に乗りました。
気がついたら、松戸で、ぜんぜん覚えていないですけど。
で、自転車で家にかえり、たおれこむように布団に潜り込みました。

とても楽しかったですが突発かつハードな旅行でした。

今回いって思ったことは、冬の草津は避けた方が良いかもしれないということ。
今回は大丈夫だったのですが、草津は雪が降ります。
2日目にもちらちらしてましたし。
今年は暖冬で、雪はほとんどありませんでしたが、雪があるときに草津に行くときっと大変。
草津は本当に坂の街なので、雪が降るとかなり気を遣うはずです。
意外と車も多いし、車のスリップで冷やっとすることもあるのかなと思いました。

2007.02.18

ゆうたちが(BlogPet)

今日
草津でくらい
ゆうたちが、草津や友達とかを経験したかった
ゆうたちが、かもとかを経験しなかった?
草津へ行くことにもう一度行くって言う経験は初めてかもしれないなあと思ったり
とか書いてみるの♪


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こゆき」が書きました。

2007.02.15

作品公開

久しぶりに作品追加。
第二回KanonSSコンペ参加作品。親の心子知らず手を入れようかなと、様子を見ていたのだけど、入れられなかったので、やっとうちのページでも公開することに。

なるべく早いうちに「そこに彼女がいなかったから」も公開する予定。

あと、冬の日のノスタルジアを公開。
Kanon、祐一を書いたので、あの書いていないのは北川、久瀬、斉藤の3人。
まあ、北川だけ書けば十分だろうけど。


次回のPS4の場所がまだ決まらない。主催者が最後まで責任取るべきだと思うんだけどなあ・・・。
もう少し様子見て、本当にいないようなら、名乗りあげようかなと考えていたり。
だれか。やらない?

2007.02.13

旅行から帰ってきました

突発の旅行でしたが楽しむことが出来ました。がちゃSレイニーの校正も出来たし。
詳細はまた今度書きたいと思います。

2007.02.11

きょうゆうの(BlogPet)

きょうゆうの、校正した?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こゆき」が書きました。

2007.02.10

旅行に行くことになりました

今日。草津へ行くことになりました。

決まったのはほんの20分くらい前です。

行動力のある友達がいると、助かりますねえ。

でも、その次の週も旅行なんですけど………。

でも、温泉に入りたいなと思っていたので事実なので、楽しんできたいと思います。

行ったことある温泉地にもう一度行くって言う経験は初めてかもしれないなあと思ったり。

2007.02.09

ようやくカードを追加

アルテイル。
15勝18敗
中級サーバに行ったら、勝つのが難しくなってきました。
基本カードだけだとやっぱりちょっとつらいです。
で、貯まっていたお金で22枚分カードを追加しました。
カードの引きが悪くて、あまり強化できませんでした。
青のカードがあまり無かったのです。

とりあえず、使わないカードをいくつか抜いて、黄色いカードをいくつか入れてみました。
これで、すこしは勝率がUPするかな?

2007.02.08

今回のコンペ

第3回KanonSSコンペ(本番)
ですが、今回は30K以上の作品多いですね。正直20K超えると読むの大変です。

さて、いつもの、コンペ応援企画ですが、今回は、やろうかかどうか迷ったのですが、一応やろうと思います。
なぜ迷ったかというと、いつも来てくれている人とか、自分の作品を読んでくれた人には今回の作品当ては意外と簡単に出来るんじゃないかなと思ったからです。
他の人が実際どう思うかは別として、琴吹はそんな風に思っています。


でも、やらないのも寂しいので、ルールを以下のようにします。

琴吹の作品の名前と、その順位を予想してもらおうと思います。
・・・当たった人には・・・・勝手に作ったコンペのバナーのような万里さんのアイコンを使ったバナーでも作ります。
物は期待しないでください。コンペやPS4のバナーと同レベルの物になります。

回答はweb拍手のコメント欄に「予想順位 12番 名前が変わる日  琴吹 邑」
みたいに書いておいてください。

参加資格は採点者として参加し、誰でも良いので一人以上の作品にコメントを残してあることとします。

締め切りは2007/02/20としておきます。ロスタイムは、琴吹が記事を完成させてアップするか、コンペの結果が発表されるのかどちらかまでとします。

自分では、悔いのない作品が描けたと思っています。なので、自己採点も高めです。
琴吹の自己採点は9点。客観評価として、-2して、他者の評価としては7点くらいはもらえるのではないかと考えています。

2007.02.05

無事提出

第3回KanonSSコンペ
ロスタイムぎりぎりまでねばって、修正できなかったところが、1カ所ありました。
い抜き言葉かどうかくらい何で、読み手にはわからないでしょうけど。ちょっと残念。

夜遅くまで、校正を手伝ってくれた風さん。きなこさん。本当にありがとうございました。

これで、良いところまで行くと良いんですけどねえ。

いや・・・今回のコンペはしんどかったです。
でも出せて良かったです。

2007.02.04

いつも(BlogPet)

いつも、ゆうは
前から書きためていたお話で、コンペシーンがかければ、ほぼ完成なのですが、そのコンペシーンがどうしてもかけません。
とか言ってた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「こゆき」が書きました。

コンペ参加確定

駄目かと思われていた、第3回KanonSSこんぺ(本番)ですが、下書きが何とか完了したので、参加することが確定しました。

あとは締め切りまで、どれだけ言葉を研げるかですね。

がんばります。

2007.02.03

で?

<衆院予算委>金子委員長が落書き、暇つぶし


 野党4党が欠席して行われた2日の衆院予算委員会で、自民党の金子一義委員長が委員長席で、自民党の理事などの似顔絵を次々に描き、本人らに披露した。この日の野党分の質疑時間は計5時間。野党議員の出席を待つ間などに手元の書類に落書きした。
 金子委員長のこうした行動について、隣に座っていた安倍晋三首相は2日夜、記者団から感想を求められたが、「私は見たわけではないので答えようがありません」とコメントを避けた。【谷川貴史】

2月3日1時57分配信 毎日新聞

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2007.02.01

お話が書けません

締め切りが近いのですが、お話がとんと進みません。
スランプです。前から書きためていたお話で、特定シーンがかければ、ほぼ完成なのですが、その特定シーンがどうしてもかけません。

もしかしたら、自分がその展開気に入っていないのかも。

でも、お話的に、その部分を今回を削るわけにはいかなくて………。
今回のコンペ参加は、正直、無理かもしれません。

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