北朝鮮の滅亡
ミサイルの発射を止めるため、単身北朝鮮に乗り込み、4階建てくらいの高さはあろうかという洋館にたどり着いた。
そこに、将軍様はいる。
洋館の中は掃除が行き届いていなく、ほこりっぽいところやカビに覆われているところすらある。
これが将軍様の居城でさえこんな様子なのが、今の北朝鮮の現状を物語っている。
洋館の中を探索し数少ない衛兵を打ち倒し、将軍様の居室に躍り込むが、誰もいない。将軍様はどこにいったのだろうか。あわてて、館を探し回っていると、庭へ逃げ出そうとする、将軍様と遭遇。戦闘になるが、病気の将軍様を打ち倒すのはたやすいことだった。
日本に帰り翌日、将軍様の死亡と北朝鮮の崩壊をテレビでみて、改めてその事実を確認した。
という夢を見ました。
何でこんなスパイ映画みたいな夢見たんだろう。
しかも細部はともあれ、内容をしっかり覚えているのも珍しい。
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