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2013.03.25

天使なやよいとフタリの記憶

3/25がアイマスのやよいの誕生日ということで、動画を作成しました。
今回の動画、演出が気に入らず、7割くらい出来ているのをすてて、作り直したり、
少し変わったことをしたため、ちょっと大変でした。
演出方法も今までとはかなり違った感じに仕上がりました。

今回のお話は個人的にはかなり気に入った動画になりました。


以下の動画は、題材となったフタリの記憶の動画です。歌い方がみんな違うので面白いです。

2013.01.26

華蕾夢ミル狂詩曲~魂ノ導~

先日カラオケで歌ってみたらかなり楽しかった曲でした。
カラオケで楽しいなあと思いながら歌うのって、あまり無いので面白い体験でした。


しかし、この曲。歌詞が難解な上、所々にイタリア語が混じって、意味がとれないんですよね。
訳を探していたら曲の解釈とか訳語なんかを書いてある場所があ
ったのでメモ。


外国語訳

L’inizio……意味「始まる」

choir……意味「合唱隊とか聖歌隊」

Violenza……激情、激しさ

Silenzio……休み、休符

La Purezza……意味「純粋な・清純な・優雅な」

Silenzio……静寂

Unisono……ユニゾン、同調する

Aria……アリア、独唱

Con grazia……優雅に

Canizza……犬、悪人、無能な人、

2012.12.22

【Novelsm@ster】22週目のその裏で【短編】

【Novelsm@ster】22週目のその裏で無事UPしました。

このお話は、一番最初に書いたアイマスのお話で、ずっと結末をまとめられずに、放置してあったモノでした。
別のお話を書いているとき、ふと思いついて、こんな感じのお話になりました。
このお話を書き始めたときは動画作成なんかするつもりなんてこれっぽっちも無かったので、ある意味一番出世したお話かもです。


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【Novelsm@ster】私がリアルアイドルになった理由完結

先日、私がリアルアイドルになった理由の第5話をアップして、無事完結しました。
動画作ってるとこれにかかり切りになっちゃいますね。
自分は仕事しながらだと無理な気がします。
来春までに何本アップできるかな?


2012.09.09

Pデビュー

8月の27日くらいから、動画を本当に作成してみようと思い立ち、お話を書き上げ、紙芝居を作り、背景や音響に細工をして、それをひとまとめてに合わせて、今日無事に完成。投稿しました。

第1話が。

本当は1話完結にしたかったのですが、……書いてみたら意外と長くなったので。
短編にしたかったんですけど、5話(予定)の続き物になっちゃいました。
鉄は早い内に打てと言いますので、なるべく早く完成させたいところです。
でも、2012年9月22日から2012年10月8日でがちゃSの短編祭りをやっているので、この期間は出来るだけこっち参加ですかねえ。


しかし、いつもモニターにある作品群のなかに自分の作品があるというのは不思議な感じです。


おはなしは、アイドルマスターDSの世界観のお話で、しかもサイネリアのお話。ニッチも良いところですけど。
今回使ったツールがりょうすずノベルメーカーで、DS組をメインとしたツールだったので、このツールを使うためのお話を考えました。こういうのも、いつもと違う感覚でお話が作れました。




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2012.05.28

ひとから

ゲーム終わった後に時間があったので、ひとから行ってきました。

今回は
空色デイズと、恋をはじめようを憶えようといったんですが。空色デイズが思ったより難しかったです。
恋をはじめようはCメロさえ憶えちゃえばいける感じですね。どちらにしろもう少し聞き込む必要がありそうです。


空色デイズ

恋をはじめよう

2012.04.22

ラスボスのALIVEさん

最近ノベマスにはまってます。若燕Pの作品がおもしろくて、順番に眺めていっています。
若燕Pの作品はDS組がメインで、涼と誰かを絡ます作品が多いです。律子姉ちゃんシリーズ、愛は静かにシリーズが特に好みでした。
DSは遊んだことないくマンガ版読んだくらいです。でもそのマンガ版面白かったんですよね。基本ストリーラインは知っているので楽しくノベマスを読めてます。
で、ノベマスを見てると当然DS組の持ち歌や、そのアレンジの曲が流れてくるわけで、その曲を改めて聴くと結構好きな曲だったんですよね。

で、せっかくなのでカラオケで歌えるようにと、ゲーム中で使われている曲を少し聞き込んでカラオケに行ってみたのですが、改めて歌うとDS組の歌結構難しい。
特にALIVEを憶えたくて、カラオケ行ったのですが、歌の難度も高い事ながら、ゲーム中で使われている歌詞は2番。CメロDメロありとM@STER Versionを知らないととてもじゃないけど、太刀打ちできないそんな曲でした。

ゲーム中で使われているALIVE


M@STER VersionのALIVE


Cメロ有り、音のアップダウンが激しい、Dazzling Worldを歌ったときも、かなりの高難度と思ったけど、ALIVEはそれ以上でした。

で、DS組4曲歌ってみた感想としては、

プリコグ<HELLO!!<Dazzling World<ALIVE

って感じで、個人的な曲の好みもこの順番なのが悩ましいです。

ALIVEを歌うにはM@STERVersionを聞き込まないとつらそうです。

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2010.11.29

CSTの動画

ミラーサイト回ってたらフラッシュ動画がありました。

このフラッシュ動画にこにこにあがっているのかなと検索したらこんな動画を発見。
まだ見ている時間がないので、時間のあるとき、ゆっくり見よう。

2010.11.03

けいおん! 放課後ライブ感想

というわけで、一応オールクリアしたので、感想。
全部クリア(ノーマル・ハード)するのに13時間程度。
初期の頃に途中落ちして、練習したときもあるので12時間程度でクリアできるんじゃないかと思います。

難度は評価変わらず。音ゲーが苦手な人にはきつく、好きな人には軽い印象。

同じ曲でもパート変えると曲の雰囲気が変わるところは◎
曲の収録数は19曲。昨今の音ゲーにしてはすくなめなのかな?
ただ、上述のパート毎に雰囲気がかわるので、少ないと感じることは特になかったです。

各パートの難度ですが、個人的は難度は以下の通りって感じです。
紬:1 pop'nのように、音が押すたびに違う音になる場合があり、ちょっとびっくりする場合も。主旋律をよくやるので、乗りやすい、またL字押しがないためやりやすい。
律:2 ドラムマニアやりこんでるひとなら余裕なのかも。リズムに乗れれば楽だけど、乗れないとひどい感じに。たくさん間違えても、拍打ちで比較的楽に復旧できる。個人的にはちょっと苦手。
唯:3 下◎・右×などのL字押しがあるので練習が必要な場合も。音ゲーの基本的キャラって感じ。
澪:4 左手補正がつらい。左利きの人なら楽なのかも。パートの譜面自体はそれほど難しくない感じ。
梓:5 押しっぱなしで演奏有り。L字押し普通に出現で、全体的に難度は高め。

自分的な評価で一番簡単なのが琴吹さんですね。現に彼女だけは、2,3曲初見でパーフェクト出してますし。

収録曲は以下の通り

Cagayake!GIRLS
Happy!? Sorry!!
Don't say “lazy”
Sweet Bitter Beauty Song
ふわふわ時間(タイム)
私の恋はホッチキス
ふでペン ~ボールペン~
カレーのちライス
ギー太に首ったけ
Sunday Siesta
Heart Goes Boom!!
Hello Little Girl
Girly Storm 疾走 Stick
目指せハッピー100%↑↑↑
Dear My Keys ~鍵盤の魔法~
Humming Bird
じゃじゃ馬Way To Go
私は私の道を行く
『レッツゴー』

個人的に好きな曲だったのが、
ふわふわ時間(タイム)
私の恋はホッチキス
ふでペン ~ボールペン~
Dear My Keys ~鍵盤の魔法~
Humming Bird
『レッツゴー』
といったところ。
レッツゴーはキャラ選択によりボーカルが変わるのでそこも面白かった。
おすすめは琴吹さん。お嬢さんが寝坊してあわてている図がちょっとかわいいです。
同じ曲でアレンジなし、歌い手違いでずいぶんと曲の雰囲気が変わるというのがよくわかります。


個人的にほしかったのは歌詞表示機能と、ボーカル選択機能。
全曲でレッツゴーみたいに歌い手が変わるとよかったのに。あるいは、自分ではない他の人にボーカルを振れるとか。

演奏以外の機能はほとんど遊んでいないので省略。

ッて感じでした。

2010.09.12

DAKI-MAKU-LIVE!

抱き枕と一緒にライブを楽しむ!? milktubのライブ『漢だったらDAKI-MAKU-LIVE』が凄い!


「milktubというバンドが、サイリウムの代わりに抱き枕を振り回すとんでもないライブをやるらしい!」という情報が入ってきました。抱き枕って……え、抱き枕!? どういうこと? ということでガジェット通信は早速調べてみることにしました。

milktubは、千葉県松戸市を拠点とするパンクロックユニットです。『速くておバカでかっちょいい』というスローガンの通り、milktubの曲はテンポの速い曲が多く、その曲調や歌詞も特徴の1つです。2010年8月に行われた『Animelo Summer Live 2010』に初参加し、約2万7000人の観客を熱狂の渦に巻き込みました。

そんな熱いバンドのmilktubが10月23日に行うライブ、その名も『漢だったらDAKI-MAKU-LIVE』。名前だけでどんなライブか何となく分かりますが、一体どうして抱き枕を振り回すライブをやろうと思ったのでしょうか。milktubのリーダーであり、ボーカルのbambooさんからお話を伺うことが出来ました。

milktubのbambooです。
昨今のオタ系ライブイベントで起こる問題としてライブマナーがあげられる昨今、様々な意見が飛び交う中で「いっその事抱き枕をサイリウム代わりに振り回せばいいんじゃね?」という神からの提示(注:思いつき)により、業界初(多分)の「抱き枕振り回して皆で楽しもうライブ」を開催する事にしました。通常抱き枕はベッドの上で愛でる物です。それは充分理解しています。しかしながら、常にタンスの中に眠ってる彼女達と外でデートをし、一緒にライブをし共に汗をかくというリア充的感覚で嫁とお楽しみを繰り広げるのもありなんじゃないかと思う訳です。という訳でビジュアル的に狂気の沙汰ではありますが、「TYM(とりあえずやってみよう)精神」でがんばりたいと思います。
それでは股が機械に。
いや、又の機会に。

とのことでした。凄い突飛な考えですが、確かに楽しそうです。チケットは抱き枕カバー付きチケットとライブのみのチケットの2種類があります。自分の“嫁”を連れていきたい人は、ライブのみのチケットを買って嫁と一緒に楽しめます。抱き枕カバー付が9000円、ライブのみが4000円となっています。チケットは9月15日の0時ちょうどから申し込み受付を開始します。

『漢だったらDAKI-MAKU-LIVE』は、全ての人が楽しむためにルールが設けられています。「ライブに行きたい!」と思った方は『漢だったらDAKI-MAKU-LIVE』特設HPでチェックしてから参加しましょう。熱い漢の方々、嫁と一緒に“ルールを守って大暴れ”しませんか!?

ガジェット通信 2010.09.11 18:00:30 by 樹堂

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